ベッドはひとつしかないのに。 2

コミック

両隣の部屋の美男子が、私のことを恋人だと思ってる…!?都会の一人暮らしが淋しくなりはじめた莉央。突然、両隣の部屋の美男子から求愛されて、戸惑いながらもどんどん関係は発展してしまう。しかも二人とも相手の存在には気づかないまま、莉央への想いをつのらせて……。どっちを選んでもいいのに決められない。でも私、この恋をあきらめない。だって、死ぬほど好きになる予感がするから…!※この作品はコミックノベルになります。ご注意下さい。