座敷童子派遣します

コミック

ある男の部屋へ派遣されてきた紅い着物が似合う座敷童子。言霊を使う男により身体の自由を奪われた少女は、無遠慮に剛直で秘所を貫かれ悲鳴を上げる。おもちゃのように言霊で弄ばれる人外の少女は急激に感度を上げられ無理やり顔を蕩けさせ、腹ボテに肉体改造された姿で愛液、母乳をあふれさせながら絶頂を迎えてしまう――。