夜明けまで一緒

コミック

寝ようかと自分の部屋に入ると、なぜか隣に住む幼なじみのめぐが俺のベッドで寝ている、全裸で。しかも、「最近テストで全然会えなかったから寂しかったよぅ」と甘えながら、俺のズボンをおろしてくる。実は俺だってガマンしていたのだ、もうすでに勃起している。めぐは久しぶりの俺のニオイですっかりエロい気分になってしまったようだ。しかも口でするのがまた上手になっている。美味しそうにセーエキを飲む様子もたまらない。