しあわせな花子さん

コミック

元セレブで外国人の花子。その花子という名前は俺がつけた。わけあって今は俺の家で暮らしている。こんな部屋が似合うような女ではないはずなのに、今ではすっかりなじんでしまった。じゃれあううちに発情してくる花子。そうなると彼女は別人になる。本当の獣のように求めてきて、止まらない。「もっと」と言って悶える彼女を犯していると、まるでこちらが犯されているような錯覚に陥る。