ご当主さまのご遊戯

コミック

壮麗な邸宅の中、ヒメさまが自らを慰めている吐息が夜のしじまに響く。それをのぞき見ているのはオキフサ。そしてヒメさまが最後に呼ぶのはオキフサの名。それを聞いてオキフサはイッてしまう。見られたことを知ったヒメさまは、オキフサを縛り上げる。足でオキフサのモノをぐりぐりと踏みつけると、今にも出てしまいそうだ。しかし、ヒメさまは許してくれない。オキフサのチンコの根本をヒモで結び、筆で亀頭をいじりはじめる。