お~ば~ふろ~

コミック

山彦君と梓は久々に田舎道で出会う。久々のことに、梓は嬉しさの余り失禁してしまう。山彦君は驚くでもなく、梓の癖が直っていないことに苦笑するだけ。とりあえず公園のトイレに梓を連れ込む山彦君。梓のぱんつを脱がせてトイレットペーパーで拭くが、なぜか拭いても拭いても梓のそこは濡れてゆく一方だ。そのままHになだれこむ二人。梓は自分のおっぱいがあまり大きくないのを気にしているが、山彦君はこのぐらいの大きさが好みだったりする。