淫堕の鬼姫アンネローゼ【第5話】

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グリダニア王国の財務大臣・ヒンゲンの姦計によって、催淫剤を飲まされ心身ともに快楽に蝕まれていく王女・アンネローゼ。「国を救うため」というヒンゲンの言葉に流され、調教はますますエスカレートしていく。次なるヒンゲンの指令は、卵を膣に入れたまま淫らな姿で街を歩き、大衆の目に晒されるという露出羞恥だった。さらには自らを貶める言葉を強制的に言わされた挙句、民衆への淫らなご奉仕をすることになり……。「私は…淫乱…メス豚奴隷の…アンネローゼ…です…」剛直な鬼姫は、今や淫乱な豚姫に変貌を遂げようとしていた。美貌の王族母娘を堕落させていく巧妙な罠!エロティックファンタジーの巨匠・たいらはじめが放つ調教劇、第5話!