ボクは先生のチンポ奴隷

コミック

英語教師でボクのクラスの担任・滝沢涼子先生。そして先生の姪の緑川香織さん、彼女は某お嬢様女子大生で先生と同居中。ボクはそんなステキな二人のペットをやってます……。涼子先生はどんだけドS?っていうくらい真性のドSで、気の弱いボクはいつも先生にチンポとお尻をいじめられてます。でも、香織さんはボクのチンポを「私が経験した日本人の中では一番のサイズ」と褒めてくれます。彼女はおっとりしたビジュアルと違って、200本以上のチンポを喰ってるそうです……。「先生、どうか今日もボクをかわいがってください――。」天才・伊駒一平が贈る久々の読み切り快作!イコマイズムの暴走っぷりをぜひご堪能ください。