お嬢様の憂鬱

コミック

ありすお嬢様の食欲が落ちている。執事の神崎は気が気ではないが、さほどの病気というわけではなさそうなので、自宅に帰ることにした。しかし、ありすお嬢様は神崎を引き留めるために手錠を掛けて拘束する。そしていきなり神崎のズボンをずり下げて「婿に行けない身体にしてやる」と言い放つ。ありすお嬢様を「はしたない」と叱りつける神崎だが、逆に勃起しているのを見とがめられて、「はしたないのはおぬしの方!」と喝破されてしまう。お嬢様の小さな舌でフェラされると神崎は……。