ぼくのグランマ

コミック

今年もおばあちゃんが雅樹の家にやってくる。もうすっかり年寄りのはずなのに、その姿は美しい少女のままだ。おばあちゃんは年に一度、男の精液を飲むことによって若いままでいられるという体質であるらしい。都合のいい時には年寄りぶるが、可愛らしい少女の容姿を利用して雅樹を誘惑することも忘れない。今年もおばあちゃんの床技でイッてしまう雅樹。俺は精液製造機じゃないと怒るが、おばあちゃんは実は他の男の孫の精液は飲んでいないのだと言う。