好きになったらいいじゃない

コミック

親戚同士の集まりで顔を合わせた、イトコ同士の雄ちゃんと京子。親たちが酔っぱらって潰れたあとに、なぜかいい雰囲気に。初めて触る京子の身体は柔らかくて熱かった。わずかに怖がる京子だったが、優しい雄ちゃんの愛撫に、次第にとろけてゆく。小さい頃から知っている相手とこうなることはなんだか変な感じもするが、京子とならありだなとも思う雄ちゃん。コンドーム越しに感じる京子のなかは、驚くほど気持ちがいい。