先生とわたし

コミック

教員生活二年目は思いの外忙しかった。そんなこんなで教え子に手出しすることもできない荻布先生だが、委員長の仲原は荻布先生のことをなんやかやと構う。もしかして俺のことが好きなのかと気づく荻布先生。そしてある日とうとう仲原は荻布先生のことが好きだと告白してきた。だれもいない教室の中、ここはいくしかないと思った荻布先生はパンツ越しに仲原の敏感な場所を指でこする。服を脱がして脇の下やおまんこも舐めまくり。コンドームをつけさせようとするが、緊張しているせいか仲原は上手くつけられない。それならばと生ハメに。