お嬢様はディルドがお好き

コミック

ある日突然、可憐で清楚な美少女に告白されたお兄さん。今日は彼女、沙亜耶ちゃんの家にお邪魔したのはいいのだけれど、なぜかパンツいっちょで手を後ろに縛られて正座させられた。せっかく沙亜耶ちゃんとHなことができると期待してここに来たのに、彼女のオナニーを見ることしかできないなんて!沙亜耶ちゃんが取りだしたのは、特大で真っ黒なディルドー。それを奥まで入れて、喜ぶ姿はビッチそのもの。アクリル板の下からのぞくと、ロリまんこが極太ディルドーを咥えているのがよく見える。