天野さんはオンナノコ

コミック

僕の同級生、天野はいつも男の子と遊んでばかりいるような子だった。それは成長してからも相変わらずで、ついたアダ名は『ジャイ子』。誰も、本人ですらも女の子だと思ってなかった。もちろん僕もそうだったのだが、ある日天野は僕の彼女になった。告白されてあまりよく考えずにOKをしてしまった僕だが、天野のほうは周囲のからかいを気にしているようだ。そんな天野を僕は自宅に誘った。服を脱がせると、天野のムネはちっちゃいのにすごく柔らかく、気持ちよさげな表情が可愛くてたまらない。