お招きher room

コミック

理子と誠は付き合い始めて一カ月。とうとう誠は理子の部屋に招かれた。これって「いい」ってことだよなと思いつつも、誠は手を出せない。気まずい沈黙だけの時間が流れてゆく。そんな状況をブレイクしたのは、クローゼットから出てきた大量のぬいぐるみ。緊張がほぐれて自然にキスすることができた。理子の生おっぱいは柔らかく、誠の手の中で好きなように形を変える。乳首を舐めるとパンツのなかはびちゃびちゃに濡れていた。さらに愛撫を続けると、理子は簡単にイッてしまう。