のらまほ

コミック

のらシスターとのら虚無僧、二人の美少女が俺の家に居ついてしまったため、うちのエンゲル係数は上がりっぱなし。そんな二人にフェラされながら、「にぎやかなのはいいことだ」と思ったのもつかの間、そこに黒魔女である従妹の黒乃がやってきた。一時期わけあって、黒乃の家に世話になっていた俺を、黒乃は兄のように慕っていたのだ。俺が家を出たことでさびしかったのだろうかと部屋をのぞくと、そこには巨大な魔方陣と生まれたままの姿の黒乃がいた。この儀式は血縁者の精液と処女の血液を必要とすると黒乃は言うが。