Sweet Bug

コミック

模試の成績が思わしくなかった俺は公園で落ち込んでいた。そこにやってきたのは幼なじみの杏。無口な杏は家の中でアリを飼っていた。俺が昔あげた絵本がきっかけで虫好きになったのだ。しょげている俺に、杏は口移しでキャンディーをくれてキスをする。どうやら俺をなぐさめてくれるつもりらしい。サロペットスカートを脱がすと、タイツ越しのパンツがすごくえっちだ。この触り心地も俺は大好き。息を吹きかけると杏のぱんつはじっとりと濡れてくる。杏の身体は小さいが、とても感じやすいのだ。