強制羞恥 ~抵抗を許されぬ女達~ 5

コミック

痴漢の常習である主人公は、その日も電車の中でいつも通り、気弱そうな女学生を相手に痴漢を楽しんでいた…が、突如脇からその手を取られた。「この人、痴漢です」突如乱入して来た女学生にたじろぐ主人公…しかも、騒ぎになった後の車内では逃げる事も適わず、そのまま捕まってしまう事に。あれよあれよと言う間に自分の罪状が決まる中、彼は思う。「…あの日、あの女に痴漢してなければ…そもそも、あの横やりさえなければ、俺はこんな目に合わずに済んだ…見てろ、必ず復讐してやる…!」かくして彼は、気の強そうな乱入少女に対抗する為、<催眠術>という武器を携え戻って来た…今ここに、彼の復讐劇改め、公開羞恥プレイが始まる…。