良き保育士

コミック

保育実習に来た雪丸は、仕事のハードさに息を荒げていた。体力的に厳しいからではない。可愛い少女たちに囲まれていると興奮してしまって大変なのだ。高い理想を掲げてこの仕事を目指したはずなのに、実際に職場に来れば、自分がロリコンだということに気がつく始末。しかも、お昼寝の時間になっても、雪丸に懐いているきららは全然寝ようとしない。きららに眠くないときはいつもどうしているのかを訊くと、くにゅくにゅをしているという。それはなんとアナルオナニーだった。