バカロンド

コミック

ボクの趣味は、夜道でいたいけな少女にそそり立ったモノを見せびらかすこと。見られているという快感は何ものにも代え難い。しかし、今回の彼女はどうも勝手が違った。悲鳴を上げて逃げ出すどころか、自分も見せると言い出したのだ。こんな道ばたではなんだからと誘ったのは近所の公園。少女の名はかな。ボクは彼女に自分を「無害なおじさん」と呼ばせて、イタズラを開始。下半身をむき出しにしたかなちゃんは、恥ずかしいだけで気持ちよくないと言うが。