リビドー・オブ・ヴァンパイア

コミック

ある日、泊まりがけの仕事から帰ってきた青年トモキの部屋に、美しくも不思議な少女が佇んでいた。その夜、トモキが物音に目を覚ますとロザリアが股間をペニスに擦りつけていた。無理やりキスされ膣内へと挿入させると首筋をかまれてしまう。吸血鬼である彼女に血を吸われ彼は吸血鬼化し始めてしまう。トモキを助けるために、人のペニスよりも大きくなったペニスをロザリアは膣内へと挿入するのだった。