淫らにどうにも止まらない

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ねん挫してひとりぼっちの夜。いとこの30歳のお姉ちゃんがケアしにきてくれた。彼女は出戻りで寂しい夜を過ごしていたらしい…。ボクの心無い言葉で彼女を傷つけてしまったと反省…。夜中に彼女の様子を覗いてみると…。寝乱れた艶姿に思わず勃起…。一物を取り出しシコることに…。