息はぴったり

コミック

幼なじみに体育館に呼び出された忠志。二人三脚の練習を手伝って欲しいと頼まれる。断り切れず練習に付き合う忠志だったが、彼女のそのエロい身体が密着するのに我慢できずお尻を触り始め、彼女もその練習を求め始めるのだった。