つづきはここまで

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雄一は久しぶりに葬儀で出会った親友の妹・純子に、昔自分にいたずらをしただろうと聞かれる。そのことを濁すが、どうやらはっきりと純子は憶えているようだ。その夜、純子はあの時の続きをしようと言いだし、兄が眠る横で雄一のチ○コを咥え始め…