おそうじいたします。

コミック

夫の失業で家計がピンチ、仕方なくラブホテルの清掃のパートを始めた若妻。他人の情事の後始末という汚れ仕事も、愛する夫のためなら耐えられた。下品な同僚たちの好色な視線にも耐えた。だが耐えられなかったのはSEX直後の密室に充満する性の匂い。ある日、ふと手にした使用済みコンドーム。放出直後のまだ体温が残る大量のザーメンから立ちのぼる濃い精臭…鼻腔をつらぬいて本能を刺激する淫臭に若妻の理性は溶解。我慢できず自慰行為に溺れたが、その痴態を同僚たちに目撃され…!?