ケーキ屋さんの生クリーム娘

コミック

小さなカフェ兼ケーキ屋さんに通い始めて早一ヶ月、特に甘いものに興味がある訳でもない俺の目当ては名も知らないウエイトレスの女の子。清純そうで苺みたいな匂いがするとても可愛いその子に俺は一目惚れしてしまったのだ。今日こそ告白する…そう思ってた俺をあざ笑うかのように、閉店後の店内で彼女はクリームまみれで男に弄ばれていた…。