都合いイひと(2)

コミック

耕は従姉の果澄を縛るべく、緊縛の練習に精を出す。当日が来ると、果澄は自分で選んだ荒縄を差し出した。縛られる前から期待で顔を赤らめ、体を震わせている果澄。上半身だけでも縛られると、もう体には力が入らない。涙を流し乳首を勃起させてアソコからは愛液を垂れ流す。予想以上に縄に酔っている果澄を見て、耕は果澄が本物のマゾヒストではないかと思い始める。縛られたまま挿入されると、果澄は被虐の悦びに狂い、体を痙攣させる。