僕の妹さま

コミック

今日も俺は妹の黒香に足コキされて、しかもイカせてもらえない。俺は何年も前から彼女のおもちゃなのだ。小さい頃はなついて可愛い妹だったが、俺のチンチンに興味を持つようになってからエスカレートして、とうとうこんな関係になってしまったのだ。だが、今日は俺の誕生日。兄としての威厳を取り戻すべく、俺は黒香の部屋へと向かった。おそるおそる部屋を覗くとそこにはオナニーをしている黒香の姿が。しかも俺のことを呼びながら。