ひざの上のピアニスト

コミック

俺がピアノの練習をしているときに突然現れた少女、しいな。彼女は近所に引っ越してきたばかりの子だった。それから俺のピアノの教え子としてずっとやってきたのだが、とうとうしいなの腕は俺を追い越す。新しい教師を紹介しようとしたが、しいなは頑としてそれを拒む。泣き出してしまったしいなを抱きしめると、俺はもう歯止めが利かない。泣かせてしまった分も気持ち良くしてやろうと、優しく胸を揉む。スカートの中の敏感なトコを俺にいじられて感じているしいな。もっとエロいところが見たくて俺は……。