発情スイッチ

コミック

放課後の教室で、樹里はクラスメイトの海斗がオナニーしているのを見てしまう。海斗はこのことはみんなに、特に自分の妹の美海には絶対内緒にしてくれと頼む。その時、樹里の一番奥に隠れていた秘密のスイッチが入ってしまった。家に帰るとカバンに海斗の精液がついているのに気付く。舐めると変な味がする。さらに精液がついていた場所におマンコをこすりつけてオナニーしてしまう。変なニオイがカバンについてしまったかもと気にする樹里。翌日、美海が樹里のカバンが何か臭うと言い出す。自分のせいだと思った海斗は……。