妹貯金

コミック

俺と妹の間の変わった取り決め。さかさまに置かれている妹の貯金箱を元に戻すのがその合図。貯金箱に小遣いを入れてやれば、俺は妹の身体を好きにできるのだ。その間、いつも妹は顔を赤らめて息を荒げながらも黙っている。「Hがしたいわけじゃない、お金が欲しいだけ」というアピールらしいのだが、そういう態度を取られると余計イジメたくなってしまう。今日はまず顔にたっぷりとぶっかける。次にうつ伏せにさせてバックから突きまくる。ナカが痙攣してイキそうなのに、妹はそれでも声を出すまいとしていたが……。