ナ・カ・ヨ・シ

コミック

美裕と綾はとても仲良し。最近では手を繋いで下校したりもする。そんな二人の悩みは、クラス分けで別々になりはしないかということだった。特に美裕は自分が忘れられてしまうのではないかと心配している。「忘れないようなことをしましょう」と言って美裕は綾にキスをするようになった。学校でも公園でも。自宅のベッドでキスをしていると、美裕は「キスの次にすること」を綾に教える。パンツの中に手をもぐり込ませて美裕が愛撫を始めると、綾に初めての感覚が……。