ドナドナ (2)

コミック

突然俺のところにやってきた、嫁のドナ。自称24歳だが、とてつもなく逆サバを読んでいる。どうも複雑な事情があるらしく、いくら尋ねても教えてくれない。それはともかく今日は学校の旧校舎に忍び込んでエッチをすることにした。指でアソコをいじっていると、血が垂れてくる。どうやら生理になってしまったらしい。俺は血が苦手なので、ドナに好きなことをしていろと言って寝ころんでいた。そこにドナがキスをしてくる。彼女は新婚のイチャイチャに憧れていたのだ。