魅惑のハーブティー

コミック

長谷君が働く園芸店の店長は、巨乳のメガネ美女。ある日、店長の調合したハーブティーを間違えて飲んでしまった長谷君は、クラクラするほど欲情してしまう。店長にアソコを見せてくださいと言っても当然断られてしまうが、腋の下ならという約束で見せてもらう。長谷君は脇汗の匂いに誘われて、そのまま脇をペロペロと舐める。これが店長の味と大喜び、さらにキスしておっぱいを攻めまくり。挿入はダメと言われても、もう長谷君は止まらない。