ヴァージンコントロール~高嶺の花を摘むように~【第4話】自ら淫らな行為に耽ってしまった女神

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「女神」と呼ばれ、学園中の羨望を一身に浴びる才色兼備の生徒会長・鈴峰彩花。謎の転校生・神沼利央の出現により、その華やかな生活は一変してしまった。神沼の超能力によって、連日白昼に繰り返される淫夢。通学電車では複数の男たちに痴漢され、教務室では教師たちにセクハラを受け、道端では見知らぬ男たちに犯され、放課後はクラスの男子たち輪姦される……。そんな立て続けに襲いかかる悪夢によって、確実に彼女のココロとカラダは変化しつつあった。そしてある日のテスト中、突然、彩花の秘部が疼き出してしまう。声をあげてしまうほどの快感に堪え切れず、トイレに立った彩花だったが、快感は留まることを知らなかった。「早く…テストに…戻らないと……!」焦る気持ちと裏腹にますます感覚はエスカレートしていく。やがて、悶えるカラダを慰めるように、しなやかな指が自らの秘部に伸びて――。催眠、羞恥、調教、処女喪失。悪魔が導く背徳行為に、女神は抗うことができるのか。帝王・クリムゾンの真髄が結晶する至高の新シリーズ、第4話!