誰恋とれいん

コミック

終電間際の電車を待つ間、今日もまたあの子に会った。毎日帰宅時間が違うのによく会うな…と思いつつ、彼女が打っている携帯の画面を見てみると携帯官能小説??電車で向い側の席に座られ、パンツを見たでしょとあらぬ嫌疑をかけられ、警察に突き出さない代わりに彼女の出した条件は…私に痴漢をしなさいだって!?電車の中でスリルと興奮が止まらない!!!