ぼくのおもちゃ

コミック

基樹のパパとママはすごいカガクシャだけど、いつも忙しくて家にいない。そんな彼に与えられたのは『お姉さんロボット』のセレネ。親に甘えられなかった分、なんでもワガママを言ってもいいというが、基樹が欲しかったのはこんなものではない。親に受け止められない鬱屈を晴らすように、セレネにエロい欲求をぶつける基樹。最初はおずおずとだったが、数日経った今は、セレネは基樹のザーメンベンジョになっていた。いつでもヤリたいときにはやらせてくれる便利な姉。だが、基樹の中には一抹の寂しさが……。