真夜中の珍事

コミック

父が消息を絶ち、身寄りがなくなった俺は、知人の家に引き取られた。そこの奥さんであるしおりさんは美人で優しいのだが、娘のマヤカは俺がしおりさんのことをイヤラシイ目で見るといつも怒ってばかりいる。そんなマヤカだが、夜な夜な眠っている俺のチンコをしゃぶり、挿入して快楽を貪っていた。マヤカには好きな男、神谷センパイがいて、彼に抱かれることを妄想しながら俺をなぶっていたのだ。それを知った俺はとうとう怒りのあまりマヤカを犯す。マヤカは神谷センパイを思い浮かべながら、俺を締め付けてくる。