虜妻 監禁放尿エレベーター

コミック

オンボロ団地の年代物エレベーター。いつもギシギシと嫌な音を立て動いているのがやっと…と、思っていたら止まった。電気も切れ真っ暗。閉じこめられたのだ。しかも狭い空間に酒臭い中年男と二人きり。人気の絶えた午後、誰も気づいてくれない。時間ばかりが過ぎて…下腹が張ってきて…激烈な尿意がつのる。もう無理。我慢できない。その場にしゃがみ込み放尿…男は…男は…!?