夏のおひさま

コミック

山奥に遊びに来た、ケンとハルカ。ハルカは小川ではしゃぎすぎて、白いシャツがスケスケ状態。それを注意するケンだが、興奮しているのをハルカに見抜かれてしまって説得力がない。しかし、ここにいるのは二人だけ。おひさましか見ていないと言って、ハルカはケンを誘う。まずは丁寧に舌を使ってフェラ。先端を強く吸うと、いきなり顔に射精されてしまう。でも、それでおしまいのわけがない。お尻を思い切りつきだして、笑顔でおねだり。