夏と従姉妹と煩悩と

コミック

おばさんに頼まれて、従姉妹の宿題を頼まれた夏のある日。まだまだ子どもだと思っていた夏海は、とんでもなく可愛くて発育がよい。勉強に飽きて寝てしまった夏海の胸やパンツを見て目の保養をしていた僕だが、ちょっとイタズラしているうちに、おっぱいが丸出しになってしまった。慌てて元に戻そうとしても、上手くいかない。それどころか手のひらいっぱいの柔らかな感触や目の前の桜色の乳首に理性がぶっとんでしまう。