あめにうたえば

コミック

委員長の平祐は、帰国子女のソフィの世話をすることになった。ソフィは日本語こそしゃべれるが、全く常識が身についておらず、学校でもトラブル続き。ある日雨に濡れた二人は、風呂に入ることになったが、ソフィは平祐と一緒に入ると言ってゆずらない。しかも平祐の勃起したおちんちんを見て、自分が平祐に愛されていると思い込む。彼女の両親がやっているとおしりフェラまでされて、平祐はそのあまりの気持ちの良さに理性が失われてゆく。