そらのにほへと

コミック

地央とそらのは毎日激しいセックス三昧。それで地央は学校で居眠りばかり。だれもが二人を恋人同士だと思っていたが、実は牝奴隷とご主人様。しかし、ふと地央が考えると、そらのは勉強に限らず地央の面倒をよく見てくれるし、弱みを握られているわけでもない。一緒に食べる弁当の後、そらのは屋上のベンチでフェラしてくれる。飲むのをためらうどころかむしろ喜んで味わっている。挿入すると、膣奥までもがしっかりとぬめっていて、可愛い表情でよがり声をあげる。