蟲娘(4)

コミック

トウタをパパと慕う、蟲娘のマル。よんどころのない用事でトウタはマルを昔なじみの弓麻に預けることにした。マルがトウタをパパと呼んでいることにショックを受ける弓麻だが、無職童貞のトウタに娘がいるわけがないと思い直す。マルにおっぱいをせがまれて吸わせると、その刺激が強すぎて弓麻の身体は痙攣して力が入らない。すると、マルの身体を覆っていた芋虫のマリーが動き出し、触手を絡めて弓麻を愛撫し始めた。そうすることによって弓麻から母乳が出るようになるというが。