フラグが立ちました

コミック

あまりに変わりばえのしない日常。思わず空から女の子でも降ってこないかと期待していると、本当に俺の顔面めがけて、パンツもろ見えの少女が上から落ちてくる。少女の名は華那。とりあえず手当をしてくれると言って引っ張り込まれた家の中は、家族が皆外出中で留守だった。空を飛びたいという華那に、俺は空の飛び方を教えてやると言って服を脱がせる。柔らかな裸体にローションを塗り込め、特にクリトリスの部分は念入りに愛撫をすると、華那はおもらしをしてしまう。