四畳半サイエンス

コミック

愛莉のお兄ちゃんは家を飛び出てアパートに閉じこもり、怪しげな研究に精を出していた。しかし、愛莉はそんなお兄ちゃんが結構好きだったりするのだ。愛莉がいつの間にか成長していたことに気づいたお兄ちゃんは、彼女を発明品の実験台にすることにする。その大発明こそ、世の女性が幸せになるという「快楽椅子一号」だった。椅子に固定された愛莉を、ちんこのような形の触手が襲う。痛くて苦しいのに絶頂を感じてしまう愛莉。その結果にお兄ちゃんは大満足するが。