魔法使いのバースデイ

コミック

成人向けゲームメーカーに勤務している章介は、深夜の会社で30を迎えたばかりの奈緒と一晩を過ごすことになった。三十過ぎて童貞だったら魔法が使えるというネタが気になり、自分も魔法使いになれたかと確認してみる奈緒。それってもしかして処女ということ? 章介は仮眠室で眠っている奈緒の寝乱れ姿についクラクラして胸を揉んでしまう。みんなにキツイとか怖いとか言われている奈緒だが、きれいだし、胸はまるで吸い付くような手応え。