ちりょう。

コミック

千早は便秘で悩んでいた。ほぐせば出ると言われて肛門のマッサージを、兄の大学長期休暇のたびにやってもらっていた。最初はいやでいやでたまらなかった行為だったが、そのうち痛みとは違った意味で声が出てしまうように。馴れてくるとだんだん気持ちよくなってくる。アナルにバイブを入れて刺激を与えると、便秘はすっかり良くなったようだ。兄はとうとうおちんちんを入れてくるようになった。最初は嫌がっていた千早だが、今では気持ちよさに溺れている。