逆調教時代

コミック

本当だったら接点などないはずだった。暗く頼りない冴えない僕と、清楚で美しい彼女とでは。しかし彼女、月夜と僕は調教したりされたりする間柄として繋がっていた。今日も物置の中で、僕は月夜を犯す。昨日マンションに押し掛けてムリヤリいっぱいしたけれど、それだけで足りるはずもない。月夜のアソコは下着越しにもはっきりとわかるほど濡れている。まずは、昨日から洗っていない極旨チンポをしゃぶらせて綺麗にさせる。