小麦色狂詩曲(3)

コミック

受験に合格した康介は、従妹の浅里に報告すべく、雪深い村を訪れる。つららの下がる軒下で、ご褒美と言ってフェラをしてくれる浅里。しかし、康介は落ち着かない。ここでは丸見えだし、第一この季節は寒すぎる。凍るような外気の寒さと、とても暖かい浅里の口中の落差が快感となり、康介は思わず射精してしまう。しっかり精液を飲んでくれた浅里の可愛らしさにドキドキしてしまう康介。ずっと両想いだった二人はやっと告白することができて……。